アマビエうちわ
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- 鬼太郎の里わたなべオリジナル商品
疫病を鎮めるとされる妖怪「アマビエ」
水木しげる先生が描いた「アマビエ」が2020年に脚光を浴びました。
現代の疫病の終息の願いを込めた、当社オリジナルの「アマビエうちわ」
しなやかで強い竹うちわは環境に優しいエコ素材。
竹のしなりがプラスチックより柔らかな心地いい風を生み出します。


サイズ:約W240㎜×H375㎜
・画像はイメージです。色合いなど実物と異なることがございます。
・サイズは目安です。自然素材を使用しているため、多少の誤差が生じる場合がございます。
「アマビエ」・水木しげる「日本妖怪大全」妖怪・あの世・神様(講談社)57ページに掲載
【アマビエ】
アマビエは、江戸後期、肥後の国(現在の熊本県)の海中から光る姿で現れ、豊凶や病気の予言をし、もし流行病(はやりやまい)が流行したら自分の写し絵を見せるようにと言ったといいます。
※妖怪ブロンズ像は、隠岐の島町(島根県)にあります。


